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2/23 無理デレラ

事件は突然起こった。



上野から遊んで帰る道のりの途中。JR山手線に乗っていた時の事。

この日は大分遅くなってしまい、JR山手線はガラガラだった。


いやー今日のカラオケは楽しかった。思い出は億千万とか歌ったら

『何?Royウルトラマンの曲歌ってんの?』

『今の年にもなってウルトラマンかよ』

『オタクなんじゃね?』

『うわキモい』

とか聴こえてきた気がしたけど気のせいだって。絶対気のせい。しかし今日暑いな、目から汗が止まらない。


大体お前らは「思い出は億千万」の良さを何にもわかってない!ウルトラマンはあの頃を思い出す象徴なだけで、別に億千万がウルトラマンのキャラソンとかそういうわけじゃないんだ!!

お前らは毎夜毎夜変な穴に変な棒を入れたり出したり入れたり出したりしてて毎日がムハムハウヒヒしてるかもしれないが、将来ただのハゲ親父になった時これを思い出してみろよ!


『振り返ってもあの頃には戻れない……』
『今じゃそんなことも忘れて何かから逃げるように毎日生きてる』
『君がくれた勇気は億千万億千万 過ぎ去りし季節はドラマティック』


涙が止まらないだろ!

あの変な肉棒を出したり入れたり入れたり出したりしてた頃には戻れないんだよ!!

今じゃただのハゲ親父と老年ババァなんだよ。
あの頃がいかに大事で貴重だったかわかるだろ!!



とか、これ以上やると思い出は億千万のレビューだけになりそうなのでここらでやめておきます。



まぁとにかく、そんな涙ありのカラオケを終えてガラガラのJR山手線に乗って目的駅まで揺られてたわけです。


そんで途中、N駅に着いたんです。


いつもは乗降客が多いN駅も流石に夜中。
僕のいた車両からは、一人降りて、二人しか乗ってきませんでしたよ。



まあ、その乗ってきた二人が問題なんですけど。



いや、なんかもう乗ってきた瞬間から普通の人とオーラが大分違うのよ。
『あ、こいつできる』ってオーラが凄いのよ。


一体何ができるってお前、一人が金髪なのよ。


『それがどうした!』ってなるでしょうけど、勿論まだありますよ。

もう一人はジェントルマンの格好をしているんです。ハットとかしっかり被っちゃって。


『ふーん、大したことないな』って思うでしょうけどちょっと待って下さい。まだあるんです。


ジェントルマンの方、なんか小さいのよ。腰曲がってるし。

だから、よく見てみたんですよ。

で、顔見てみたらどう見ても60~80はくだらないお婆ちゃんなのね。


ちょっと理解できない。


何で腰曲がって白髪だらけの婆ちゃんがバリバリに紳士なジェントルマンの格好してんの??
服装の若さと実際の若さが反比例してるんですけど???


『ふーん、それは面白い体験だったな』とか思うでしょうけどちょっと待って下さい。まだあるんです。


そのジェントルマンのお婆ちゃん(以下、お婆マン)。手にハンドル握ってるのよ。何のハンドルって車椅子だよ車椅子。ハンドルの先には勿論車椅子。

そしてその車椅子に座っているもう一人の金髪。

長い金髪の髪でカールがかかっていて白いリボンを着けている。
更に格好は、不思議の国のアリスよろしくなドレス。


もう、どう考えても不釣り合い。


何でドレスの方がJR線に乗ってるのよ???

せめて着替えてから乗れよ!

とか言いたかったのですが、ここはぐっと堪えます。



それよりも僕は感じていました。ええ、気づいてしまいましたよ。

何に気付いたってこれから始まるラブストーリーに決まってるじゃないですか。勿論。


誰のだよって僕とこのアリスのラブストーリーに決まってるじゃないですか。まったく。



多分このアリスはこういうことだと思います。



アリスは小さい頃とても裕福な家に生まれました。
何不自由無い生活に恵まれ、家族全員幸せに暮らしていました。


しかし、ある日の事。


『ジョーン(犬の名前)!危ないからこっちに来なさーい!』


ジョンはボールを取りに行った際に車道に飛び出しました。しかし、車が少ない通りだったので特に心配という心配もしていませんでした。それはジョンも同じで、車道上で勝手にボール遊びをしていました。


『ったく……しょうがないわねジョンは……』


まだ幼いアリスは「はぁ」と苦笑しながら溜め息を漏らすと、車道で遊んでるジョンに向かってトテトテと小走りで行った。


『ダメじゃないジョン!ボール持ってこなくちゃ!』

車道上でジョンを叱りつけていた、その時。


『キキィーッ!』

『えっ!?』


ドンッ……!


一瞬の出来事だった。


無情にもアリスのその小さい体は羽のように浮き上がり、重石の様に落ちた。

(ここで大体の観客は汗を握る。ポップコーンを食べる手が止まる)


アリスは直ぐ様病院に運ばれた。


現実は残酷だった。


アリスは一命をとりとめたものの、両足が不自由になってしまった。


両親は泣いた。神を恨んだ。

何故この子がこんな目に?何故こんな純真無垢な子がこんな目に会わなくちゃいけないんだ!
アリスは悲しんでいるに違いない。世界に絶望するかもしれない。

しかし、アリスは違った。



『ジョンは?ジョンは大丈夫なの?』



彼女は、自分の足よりもジョンの事を心配していた。


そのあまりに真っ白な心に……両親は更に泣いた。

(ここで涙を流す観客も多少出る)


ジョンは無事だった。
弾かれる瞬間、アリスがジョンを押し出した為に、ジョンは擦り傷程度で済んだのだ。



その後退院したアリスだが、直ぐにまた悪夢がアリス達を襲う。



アリスの父親が心筋梗塞で亡くなった。



アリスはこの日号泣した。


優しかった父。時々厳しかった父。お茶目な父。

優しくしてくれた父はもうこの世にいないのだ。

そう思えば思うほど……悲しかった。


そして、ドミノ倒しのように嫌なことは続く。


社長の父がいなくなり、会社が倒産。更に会社には莫大な借金があったことが発覚。アリスと母は一文無しになった。


『お母さん……私も働くよ』

『アリス……そんな足じゃ無理よ。それに貴女はまだ働ける年齢じゃないわ』


そんな生活が続く毎日。
もう希望なんか無いと思った。



だがある日、借金を返済しに行った帰りの電車の中でアリスは運命的な出会いを果たす――。


『落ち込んでいらっしゃるようですが……大丈夫ですか?』


それが……Royとの最初の出会いだった――。





と、まぁ今ここまでストーリーが進んでいるわけなんでしょう。間違いない。

ここで僕が『落ち込んでいらっしゃるようですが……大丈夫ですか?』と言えばスーパー美少女アリスとの恋愛が始まるわけだ。

そこからストーリーが始まり、二人は恋に落ちていく。そして二人は愛し合い変な棒を入れたり出したり入れたり出したり、思い出は億千万をバカにしたやつらもびっくりなくらい入れたり出したり入れたり出したり。


ふふ、シミュレーションはこれくらいにして、本番といきますか?

まず『落ち込んでいらっしゃるようですが……』だ。噛まないように落ち着いて言うんだ俺。
言うぞ……言うぞー!


そう決心してアリスの顔を覗くとそこには信じられない光景がありました。



アリス、青髭生えとる。



青髭だけじゃない。太い眉毛に黄色い歯。顔の皺に色黒。
いや、おっさんだよこれ。アリスという名の40~50歳ぐらいのおっさんだよ。何してやがるおっさん。


アリスは金髪の髪でカールがかかったリボンを着けている、ドレス姿のおっさんだった。
何て格好してやがる。殺すぞ。

何で車椅子なの?不自由なの?不自由ならそれはいいよ。
でも、後ろのジェントルマンどう考えてもお前の母ちゃんだろ?お前の格好もさながら、母ちゃんに何着させてんだよ。
お前ニートオタクだろ。ニートはさっさと死ね。



俺の夢を返せ。俺の妄想を返せ。俺のアリスを返せ。



そして、おっさんアリスはN駅から3つ目ぐらいの駅で車椅子から降りて歩いて降りていきました。

後ろに誰も座ってない車椅子を転がすお婆マンを連れて。



何で車椅子なの???何がしたかったの???俺の夢を返せよ!!!



振り返ってもあの頃(スーパー美少女アリスだと信じて妄想してた頃)には戻れない。
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10/1 フェスティバル



前回の日記に残ってたコメント。

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コメント

これなんてプレ-イだよwwwww

なんかティン-コに小麦粉と水混ぜたのベッタリ付けられて
ひたすら手.コキされた後バキ ュ - ム フェ-ラされたよwwwww
この発想は無かったwwwwwwwww

あの子のテ クもあるんだろうけど、
気持ちよすぎて俺叫びすぎwwwwwwwwwwww
みんなもやってみー?


---------------



もう、これ見たとき驚愕した。衝撃した。震撼した。
小麦粉と水を混ぜたのをティンコにべったりつけるなんて。

食べるきまんまんじゃない。「お好み焼き?いいえティンコ焼きです」とか言って食べるきまんまんじゃない。

つまり要するとこういうことだね。

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コメント

これなんてプレ-イだよwwwww(小麦粉べったりのティンコを鉄板に押し付ける)

なんかティン-コに小麦粉と水混ぜたのベッタリ付けられて(材料完成)
ひたすら手コキ(手でひっくり返すこと)されたあとバキュームフェラ(食われた)されたよwww
この発想はなかったwww(あまりの痛さに意識不明)

あの子のテク(焼き加減レア)もあるんだろうけど、
気持ちよすぎて(!?!?)俺叫びすぎwwwww(極度のM)
みんなもやってみー?(勘弁してください)


----------------




今回極度の下ネタになってしまったことを深く反省(ごめんなさい)


タイトルは、文化祭のこと更新しようと思ったんだけどまた次回ということで(引き伸ばしテク)








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                           Royの収入源のサイト↑

ケータイのりピー



いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!
携帯無くしたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!



携帯を我が高校で紛失しました。これは一大事ですよ。

だって僕は携帯中毒ですもん。はっきりいいますけど携帯中毒ですもん。
授業中携帯開いてモバゲーの小説開いて「フヒヒww」とか笑ってる男ですもん。

あ、別に教室で根暗で影キャラってわけじゃ全然ないですよ。
中学の時は影キャラになりかけてたけど。



中毒といえば、のりピーが麻薬中毒でしたが、もうあんなの比になりませんよ。

のりピー麻薬やって頭ぶんぶん振り回してエキサイティングなダンスしてましたけど、携帯無くしたと知った瞬間、僕は廊下に出て「ケーーーーーーーーーー↓タイーーーーーー!!↑」って叫びながらエキサイティングに廊下四つんばい走りましたもん。悲鳴しか聞こえなかった。


その後、委員会だったんですけど、皆座ってるのに俺だけ立って教室中うろうろして、時々意識無くして壁とキスしてましたもん。


で、ケータイ無くして、このDoro水更新しようと思ったんですよ?一大事すぎでしょう。


7/25 ボヘマリアン

とんでもないことになっております。



最近いわゆる「鉄拳」や「MELTY BLOOD」といった格ゲーにはまっておりまして、熱中してたところ金が無くなりました。もう素晴らしいほどに。涙が止まらない。


「仕方ない、バイトするか」と近くのバイトを集めてるところに電話したところ、






「おかけになった電話番号は現在使われておりません―」






どういうことだよ。

なんつう嫌がらせだよ!と思ってバイト情報を載せているサイトにメールしました。






そしたらなんかすげえのよ。来るわ来るわ。お詫びのつもりか知りませんが怖いぐらいくるんですよ。






迷惑メールが。







もう怒り狂った。授業中、一回の時限で、30通ぐらいメールがくるんですよ。
「今度の火曜日お会いできますか?」だの「めちゃくちゃにして!」だの「貴方の●●で私の●●を・・」とかいかがわしいものまで凄い勢いで来るわ来るわ。

今日なんか「僕のモノで君を掻き回してあげるよ」とか来たからな。
いや、マジごめん。僕は流石にそこまで終わってる存在じゃないから。


バイト先にもバイトサイトにも金にも見放された僕。
だれかいいバイトない?

6/1 開設記念テキスト祭 2ndラウンド

髪、染めた。




冒頭からなに暴投してんだこのRoyはと思いでしょうが、マジでこの前髪染めたんです。
でも、なんか全然染まらなくて真っ黒のままです。
やっぱり5~10分待つところをアンモニア臭いわ、混合液が口に入るわ、目に入るわで焦って1分ぐらいしか待たなかったのが原因かな。

いや、そんなことはどうでもよくて二ヶ月も遅れてしまって本当にすいませんでした。
まあ高校生ともなるといろいろありまして、今回は本当に冗談でもなんでもなく忙しかったんです。



まあ、そんなこんなでどろっとテキスト祭2ndステージ始めます。PC重くてマジヤダ。文字うつのも一拍遅れて表示されるし。



まあ、2ndステージはテキスト祭ということで、僕のカスみたいなテキストを何個も同時にお送りします。走れ!鯛焼き君とかな。



それではまず一つ目どうぞ。

-------------------

題「NEW STYLE」





新しいRoy、始まる。



いや、また暴投してんのかこのRoyはとか思いでしょうけど僕の話をまず聞いてください。

実はこの前やっとこさ高校生になりました。
いやぁもう本当にやっとこさですよ。高校生になりたくてなりたくてしょうがなかった。
中学時には友達に「あいつなんか不思議系な感じだよな」って話しかけたら「お前の方が不思議な存在だよ」とか言われてショック受けたりしてた。まあ、そんな感じで微妙なキャラで通ってた僕ですから、もう高校では新しいRoyとして弾けまくりたいと思ってしょうがなかった。

もう部活とかエンジョイしまくってムードメーカーになって僕のキャラを作って、ついでに甘酸っぱい何かも体験したいなんて思ったりもしてしょうがなかった。



そして、入学式を終えて、教室でホームルームを行う。

「さあ明るいキャラでいくぞ!」と意気込み終えてまず後ろのやつに話しかける。
いや、後ろのやつは至って普通。沼とでもしておきましょうか。とにかく普通でいいやつでしたよ。うんうん、出だし良好。

そんで、もうとにかく誰構わずにメアド交換しまくりましたよ。けっこうムードメーカー的な感じにもなって、「もうこれで俺のキャラは最強ランクだな」とか思ってた。すげぇうまくいったと思った。


で、メアド交換したやつらと弁当食いました。「俺が面白い話聞かせてやるぜ!」と言わんばかりに突っ込んでいった。「フフフ・・・弁当の時間も俺と食うと一味違うぜ!」とかいう感じで危なく頭が展開してたけど、彼らの弁当の時間は一味違った。

いや、メアド交換する時にはまったく気がつかなかったんだよ。でも、会話聞いててわかったよ。





Roy「部活どこ入るー?」


一緒に食ってた男子ほぼ全員「パソコン部」


Roy「え・・?おいおい、お前ら不健康なやつらだなー。運動部とか入らんのかよ。」


男子A「だって疲れるしめんどくさいしなぁ?」


Roy「そ・・・そうか・・・・。あ、そうだ今日ゲーセン行かね!?」


男子B「あーいいね。最近ガンダムの新しいの入ったみたいだし。」


Roy「え・・・・?ガンダ・・え・・・?」


男子C「しかしガンダムのあの戦場のキズナ(とか言ってた気がします)って500円もするんだよなぁ。今更やるやついるのかな。昔は俺も一日3000円ほどやったけどね。フフフフ。」


男子D「あれはないよなー。それより最近ハルヒが・・・・・ほにゃらららららら・・・・ガンダムが・・・・・ほにゃらららら・・・・・・」


男子E「これも見てくれよ最近新調した☆×○■・・・・・・・げへへへへへへへ・・・・・」


Roy「ちょっ・・・皆・・・・」


男子F「あーそれいいなあ。チョークールジャン!どこで売ってたの?」


男子E「秋葉原で×××円」


Roy「ねぇ・・・何の話・・・?」


男子D「めっちゃ安いじゃん!どこの店?だいたい秋葉原だったらわかるんだけど・・・。」


男子E「○○って店。つーか皆なんでこの高校にしたの?」


Roy「自由な感じが気に入ったわ!」


一緒に食ってたほぼ男子全員「秋葉近いからが一番の理由だな。」


男子B「しかし最近は×○○が熱くて・・・・・萌え・・・・・・」


Roy「ぐおおおおおおおおおおお!!!」


男子C「しかし、×▲*もいいよ。なかなかあのような・・・ほにゃららららら・・・・萌え・・・・」


Roy「ひいいいいいいいいいいい!!!」


男子D「どうしたんだ?Roy氏」


Roy「ぎぃやああああああああああああ!!!」





とまあ、こんな感じで20分ほど悪夢を見てました。
まさか、こいつらがオタク集団だとは気づかなかった。最終的に僕のことを「Roy氏」とか呼び始めてるし。やめてくれ。マジ死にたい。もう最後のほう恐怖で発狂した。皆こっち見てた。


こんなこと書くと世界中の「萌え」とか言ってる人に失礼だとは思うんですが、オタク消滅しろ。

なにが萌えだハゲどもが。いい年こいたオッサンどもがアニメみて萌え萌え言ってるとか気持ち悪くてしょうがない。働けカスどもが。


しかも僕の同年代でこんな会話を聞くことになるとは・・・。


ていうか僕がメアド交換したのは僕と同じクラスの男子の8割なわけで、そのうち9割がオタクなわけで、やっぱり後から気づいたんだけど、うちのクラスはオタクだらけだ。何故だ。てめえらのせいで今までの俺の頑張りは水泡と帰したぞ。マジで泣くぞ。


もう、このグループにいるだけでオタクに見られるじゃん。というわけでもう僕の姿はそのグループにはなく、最近は沼とあと男子Tとその友達で弁当食べてます。


最近、そのグループヒートアップしてきて、他のクラスのオタクどもも皆来るようになったし、違うグループのオタクどもも何故かうちのクラスに集まってくる。しかもメシ食い終わったら学校にまでPSP持ってきてゲームやってんだよ。オタクの巣窟かここは。


もう、死にたい。誰か秋葉を消滅してくれ。そしたら大分良くなるだろう。


新しいRoyはあっちいったりこっちいったりの不思議系キャラになりました。



※この文章を読んで、不快になったその手の方がいらっしゃいましたらごめんなさい。
僕はあくまで僕の周りの事を書きたかっただけです。



------------------------

二つ目、どうぞ。

------------------------

題「NARIKIRI☆間違い電話」


高校生になる寸前、携帯電話を買った。もう、本当にやっと買った。


親と携帯電話の契約をすまして、一人で携帯を取りにいき、白いNEW携帯を手に入れ帰宅した僕。

携帯電話率99%の中学校では携帯が無いだけでかなり疎外感を感じてましたよ。なるべく早く皆に不快感を与えずに返信しようと、家にいるときは常にPCのメールを起動させてて、そんな努力を、「お前いつでもPCの前にいるんだな」とか言われてちょっと違う方向でとられたみたいですごいショックをうけたこともありました。

しかし、これで以後そんなことはなくなる!ハッピーで甘酸っぱい俺のNEW 高校生活が始まるぜ!と意気込みを入れたところで契約したばかりのNEWケータイに何故か着信がくる。


いや、おかしいよ。誰にも教えてないし何しろ契約してケータイ受け取ってまだ10分たってないよ。そんなにも僕のケータイ番号が欲しい人がいるのか。どこのどいつだ?キューティクルな女性か?僕と一緒に夜の運動会を頑張らないか?とか妄想しながら不安ながらも電話にでる。






Rot(以下R)「はい、もしもし」





???「俺のひとみを返せ!!」








いや、何事やねん。誰やねんお前。ひとみて誰やねん。
いや、もうすこぶる意味がわからんのですけど、間違い電話ということだけはわかった。どうやら修羅場のようですね。どうやら、彼の彼女のひとみを僕が奪ったという設定になってるっぽいですね。何て罪な男なんだ僕は。いやあモテる男はつらいぜ。まあ実際僕ではないんだけど。
まあ間違い電話なんてものはその場で切っちゃえばいいんですよね。あんたが誰だかわからないけどひとみを奪い返すの頑張ってね。さよならー。
ガチャン。





いやーまったく間違い電話というものは困りますね。しっかりと番号を確認してか『プルルルルルルルルルルルルルルルル』




また来たよ。なんなんだこいつは。





R「はいもしもし?」



?「電話切ってんじゃねぇぞケンジ!俺のひとみを奪いやがって!!」



誰やねんケンジて。僕のことか。どうやらひとみを奪ったのはケンジという男らしい。まあ、それはどうでもよくて、間違い電話だと言い放ってもうかけてこないように言わないと。








R「お前こそ俺のひとみに手を出しやがって!許さん!」







いや、落ち着いて話を聞いてください。仕方ない。好奇心というものはいつだって心を揺さぶるものだ。ちょっとこの修羅場がどうなるのかとか興味がわいたわけなんだから仕方が無い。







?「馬鹿を言うな!ひとみは「タカシを一生愛すわ」って言ってくれたんだぞ!」






ほう、こいつはタカシというらしい。しかもこいつはどうも興奮してるようでケンジと声が違うことに気づいてないようだ。いや、それよりこいつは「タカシを一生愛すわ」の部分だけすげえ裏声で喋ってくれてる。なかなかの演技派じゃないか。もう一度ぐらい言わせてやろう。




R「え?今なんて言われたって?」



タカシ「タカシを一生愛す!」



R「え?何シを一生何ス?」



タカシ「俺のことを一生愛してくれるといったんだよおおおおお!!」




ちっもう地声に戻りやがった。つまらんやろうだなタカシは。ちょっとからかってやるか。





R「そうか・・・ひとみがそんなことを・・・」



タカシ「どうせ、お前がひとみを無理やりたぶらかしたんだろう。ひとみは浮気なんかするような女じゃないからな!!」



R「俺もお前を一生愛してもいいですか。」



タカシ「・・・・は?お前何言ってんだ!気持ちワリイな!」



R「そんな言い方・・酷いわタカシ・・・」



タカシ「・・・ふざけるな」



R「私がいつふざけたって言うのよ!?タカシ!男らしくないわね!ひとみと私どっちをとるのか決めなさいよ!!」





ガチャン。ツーツーツー・・・・。




あ、きられた。くそっ!ここまで来たら戻れるか!着信履歴からタカシに向けて発信!!




トゥルルルルル・・・トゥルルルル・・・ガチャ





タカシ「はいもしもし」



R「ひとみは俺のものだ!」



ガチャン。ツーツーツー・・・・。



またきられた。どうも、タカシは僕に対して恐怖心を覚えてしまったらしいな。それでも引き下がらないぞ僕は。




トゥルルルルル・・・トゥルルルル・・・ガチャ





タカシ「もしもし」



R「なんでお前からかけてきたのに電話を切るんだ!」



タカシ「お前がふざけるからだろ!」



R「すまなかった。本当にすまなかった。この通りだ。許してやってくれ。」



タカシ「ちっ・・・まあ、ひとみを返してくれればいいんだけどよ」



R「お前の様なやつにうちのひとみはやらん!」



タカシ「・・・またふざけると切るぞ。」



R「いいぜ、別に切っても。・・・ひとみがどうなってもいいならな。」



タカシ「・・・・は?どういう意味だそりゃ?」



R「よしタカシ、ゲームをしよう。今から俺が言うことをクリアできたならば、ひとみはお前に返そう。しかし、できなかったときは・・・」



タカシ「できなかったときは・・・?」



R「お前が俺のものになれ。」



タカシ「ん気ハイhrewfhに野lkdjgriojrgiの知り地of」






怒りのアフガンと化したタカシ。もう何を言ってるのかわからない状況に。







R「どうどう。落ち着けタカシ。今のは冗談だ。」



タカシ「てめえあんまり調子に乗るとただじゃすまねぇぞ!」



R「まあまあ。ともかくゲームをしよう。お前が勝ったらひとみはお前に返す。負けたらひとみのことは諦めるんだな。」



タカシ「ひとみをかけてゲームなどできるか!」




と、ここで家に帰って見てた刑事ドラマが口をガムテープでふさがれた女の人が何やら「ん~!!ん~!」と叫んでる場面になる。けっこう僕はTVは大音量で見るほうで、それが聞こえたようでひとみじゃないのに何を勘違いしたのかタカシが




「ひ、ひとみ!?今ひとみの声が!お前ひとみに何してやがる!?」



とか言ってくるんですよ。いやひとみ知らんし。つーか彼女ならお前声聞き間違えるなよ。





R「いや、今のはTVの声だよ。ひとみはここにはいない。」



タカシ「そんなバレバレのうそをつくな!さてはお前ひとみを監禁してるのか!?」



R「いや、マジでTVだって。」



タカシ「うおおおおおおおおおお!今たすけるぞひとみ~!!」




聞いちゃいねぇ。もう駄目だこいつは。興奮のアフガンかこいつは。




R「いや落ち着けって。ひとみはここにはいないって。」




と、ここで刑事ドラマから「助けてー!」とベタなセリフが飛び出してくる。するとシナリオのようにタカシが




「ひーとーみーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」




とか間違いなく近所迷惑だろって程の大声で叫ぶんですよ。これはタカシの雄たけびか?つーかなんなんだよこの刑事ドラマも。タイミング悪すぎるんだよ。もうTV消しとこう。





タカシ「今行くぞひとみ!」




ガチャン。ツーツーツー。


電話切れた。これはけっこうヤバイ電話の切れ方じゃない?この展開だと多分タカシはケンジのもとへ・・・。これはマズイぞ・・・。











まあ、いっか。僕じゃないし。













今頃タカシとケンジは話が噛みあわないまま素晴らしい対面を過ごしてるんだろうなあとか思いながら好物のシュークリームをほおばる僕だった。







すると一時間後、またタカシから電話が。








Roy「もしもし」




タカシ「お前・・・・誰だ?」






どうも、ケンジと話し合って僕がケンジじゃないということがやっとわかったらしい。ニブチンなんだよお前は。まったくタカシは。






R「日本のヒロイン、Royよ!ではまた来週会いましょう!」



ガチャリ。









なんやねん日本のヒロインRoyって。

まあ、ともかくこれで以後電話がかかってくることはなかったしこれでいいか。





タカシとケンジには迷惑かけたけど日本のヒロイン、Royだしいいよね。いや、ヒRoyン。なかなかうまいこと言ったね。この修羅場の行方も気になるしまたそのうちかけなおしてみるか。

-----------------

ラスト、どうぞ。

-----------------

題「走れ!鯛焼きくん!Ⅱ  Runner of taiyaki」




「走れ・・・!鯛焼き・・・!世界を・・救えッッ!!」




空間に、叫び声が木霊する。

その空間には、沢山の死体が散乱しており、血の海となっていた。叫び声の主もまた、血に塗れていて、彼の血が現在も流れ出ていた。





何故こんなことになってしまったのか。時間は遡り、一週間前になる。



一週間前。神社の入り口に一つの鯛焼き屋があった。売り上げ状況は芳しくなく、隣のチキンステーキばかりが飛ぶように売れていった。
鯛焼きはそこで生まれた。しかし、作られてから3時間たっても売れることはなく、ただ鉄板の上に佇んでいた。鯛焼き屋はイライラしていた。

そんな時だった。鯛焼き屋の前に一人の男が現れた。男は鯛焼き屋に告げた。


「チキンステーキ一つください。」


なんということだろうか。この男はチキンステーキ屋と鯛焼き屋を間違えてしまったのだ。とうとう、鯛焼き屋は切れて包丁を男に投げつけた。軌道は明らかに男を直撃する軌道だった。しかし、男は包丁を素手で受け止めた。

唖然とする鯛焼き屋。男はまた一つ告げた。


「チキンステーキヒトツクダサイ。」


それは機械的でありながら化け物の様な声だった。鯛焼き屋の全身から汗が滲み出る。何かがおかしい。そう思いチキンステーキ屋を見るとそこには異様な光景があった。

チキンステーキ屋の店長が、とんでもなくでかい鍋をかき回していた。
とんでもないのはでかいだけではなかった。中をのぞくと紫色の液体にネジやら生肉やら変な棒やらが混入していた。
「いや、最後のはマズイだろ」と鯛焼き屋はチキンステーキ屋を止めようとしたそのとき、鍋が光った。

鍋から巨大な変な棒が現れ「痛くなるまで頑張ろう!」とか意味不明の雄たけびをあげながら全てを殲滅していった。

全ての屋台が壊れ、神社は滅茶苦茶になり、人々は血に塗れ、変な棒まで散乱していた。その場は忽ち地獄絵図と化した。



その場に無事に残ったのは一つの売れ残った鯛焼きだった。



鯛焼き屋のおやじは鯛焼きに告げた。
「あれは・・・魔のチ・・・。あれをあのままにしておいたら・・・」


おい、おやじよ、何をいいかけた。魔のチ・・・何だよ。おいおい冗談だろ。まさかあの巨大な変な棒って。おいおい、どんだけホラーやねん。



「走れ・・・!鯛焼き・・・!世界を・・救えッッ!!」


空間に叫び声が木霊する。
いや、無茶言うな。米大統領でも救えない世界をこんな鯛焼きが世界を救えるわけがないだろう。俺が救えるのは小腹の空いてる子猫ちゃんだけだZE☆とかかっこつけてみたけど誰も見てないし。畜生。ていうか足ないし。




「走れェーーーーーーーッッ!!!!」




大声で叫ばれ、俺は思わずすくみあがった。ていうか親父元気じゃん。そして、この世界の命運は今自分にすべてがかかっていることを知った。僕は念じた。



「神がいるのならば・・・僕を走れるようにしてください!!!」






僕は走り出した。突然生えてきた足で走り出した。神は、いたのだ。

「これが・・・足・・・・」

まるで羽が生えたようだった。この足があればどこへでもいける。何処へでも飛んでいける。
そう感じた。できることならば、何の隔たりも戦争も差別もない世界に行きたい―

僕は、そんな世界があることを信じて、走り出した。
いつか辿り着く事を夢見て―








―その後、鯛焼きの姿を見た者はいない。

-----------------



以上、テキスト祭でした。もう死にたい。



また鯛焼きくん書いちまったよ。前よりかは良くなったかもしれないけど超短いし、何より何このオチ。
巨大な変な棒との対決はどうしたんだよ。鯛焼きどこいっちゃったんだよ。


まあ、今の僕はテストでガチ赤点なのであんまり突っ込む元気もありませんが。









そういえば、「NARIKIRI☆間違い電話」の後、こっちからタカシにかけてみました。




トゥルルルルルルルルル・・・・ガチャ


タカシ「もしもし?」



R「ごっつぁんです!好きな食べ物は牛肉と豚肉と鹿肉と馬肉のピチピチとれたて新鮮女子っす!」



タカシ「・・・・・」


ガチャ


しばしの沈黙の後、電話を切られました。
いや、タカシの反応がなかったのが残念だったな。





それでは、また次回会いましょう。どうもんごりあ。






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4/7 開設記念どろっとテキスト祭 1ラウンド

遅くなりました。いや、まず怒らずに僕の話を聞いてください。ちゃんと理由があるんです。

実は三月の終わりごろ、「そろそろテキスト祭を更新するか・・めんどいけど」と更新しようとしたんですよ。いや、めんどいけど嘘です。いや、嘘じゃない。いや、嘘です。

ともかく、更新しようとしてPCを開くと買ったばかりの新しい僕の携帯に電話がかかってきたんですよ。
全く知らない番号だったので、「電話にでんわ」と無視してたんですけど無視しても無視しても何度もかかってくるんですよ。もうむかついて思わず「はいムシムシ!?」と興奮して電話に出たんですよ。

そしたら、アンタまだ番号聞いてなかった友達で、しかも彼が「T君が光れた!」とか言うじゃない。
いや、轢かれた。



とまあ、そのせいでいろいろあり、更新できなかったというわけですよ。わかってもらえましたか?よかった。早とちりしないでくださいよ。まったく。今の話が嘘なんて口が裂けても言えない。本当はテキスト祭なんて忘れてたなんて口が裂けても言えない。



まあ、ともかくテキスト祭始めます。1stラウンド、ダチモノ祭です。

ダチモノ祭とは、僕の友達にテキストを書いてもらうという企画です。僕の周りの人はこんな人ですよ!ってわかるし、僕は楽だし一石二鳥じゃないでしょうか。

しかし、僕が言うのを忘れ・・・いやT君事件でなかなか言うタイミングがなかったので三人にしか書いてもらってませんが、ともかくその三人のテキストを公開します。

テーマはそれぞれ皆自分で決めてもらいました。
テキストは全て無修正です。皆のテキストをそのまま載せています。

それでは、どうぞ。


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テーマ:Roy  名前:江高生



この企画に参加させてもらっている、HN・江高生です。

まあね、彼(Roy)はこんな感じでブログやってますけど
彼の本当の性格というのを皆さんはご存じないんぢゃないかと思うわけですよ。

ですから私がこの場を借りまして、ご紹介しましょうかなぁ的な??
ィヤ、色々考えてみたんすけど、わりと面白いテーマぢゃないかと思いますよ。



ブログ見てても分かるかもしれませんが、彼、オモロイ人です。
特に3月9日更新の「恋の殺伐メモリー」なんて、訳わからなくない??!
ツッコミ所満載なわけだよ、ウン。
「殺すんかいっ…!!」みたいな。

この「どろっとテキストなんたらかんたら」の依頼聞いた時も、
私が「ナニ書けばいいの??」って聞いたら
「《走れ!たいやき君》はどう?」とか言ってましたからね。
無茶だよ、キミ。どんだけスパッとアホ言ってんのよ。
逆に晴々するわ。

そう、簡単に言えば彼はナニを天秤にかけても「笑」が一番なんです。
たとえ「命」でも、「恋」でも……!?
頭の中「アホ」一色。でも別に頭が悪い訳ぢゃない。
むしろ良い。から頭の回りが速くてツッコミも豊富。


そして彼はドS!!人をいぢり倒して、笑いをとる!!
「人の事なんか一切考えないぜっ!!笑いさえあればな!!」って顔してます。
言ったでしょう??『ナニを天秤にかけても「笑」が一番』って。
気ぃ抜いて彼に絡むと、痛い目に遭いますよ(@_@;)
ヒャーッヒャッヒャッヒャ!!!!


あ、あとね、彼のスキな言葉は
「どうもんごりあ」。
ィヤ、意味訊かれても困りますって。急に彼が言い出したんだから。
んでハマっちゃったんだから。
ね??謎でしょう??彼。

最近私も彼のテンションに付いていけません。
独走中!!お前は一体どこへ向かって走っていくのか…!!


このブログもどこへ向かっていくのか私には想像もできませんが、
面白い、ということは保障しましょう。
腹筋はち切れますよ。

あ…なんか言い過ぎたな。
なんか無駄に褒め倒したな。

まぁね、こんなヤツですけどね、
読んでやってください。

お相手は江高生でした。

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一人目、江高生さんでした。ぶっ殺すぞこのやろう。


いや、何僕のことかいとんねんがな。誰がドSだコラ。誰がウンコタレだコラ。それは言ってないか。


まず、僕はドSじゃありません。そりゃ確かに人を騙したりはしますが、それで快感を覚えてるわけではありません。人を騙すのだって苦渋の選択なんです。人を騙すのは私はつらいながらもやってるんです!ごめん嘘です。人を騙すの大好きです。ドッキリとか大好きです。やべっ涎が。

なかなか江高生さんは僕の特徴をつかんでますね。
でも、これだけはガチで違うっていうのは、何にかけても笑が一番だってとこ。

いや、そんな笑なんかに命かけてたらただの非常識人で、社会を生きていけませんよ。
正確には、「僕のやった行動が全て笑いにつながる行動にでてしまう」ということです。言ってて悲しくなってきた。


「走れ!鯛焼きくん!」ってテーマいいと思ったんだけどなぁ・・・。


とまあ、そんな江高生さんでした。ありがとうございました。ぶっ殺すっての嘘だからね。



では、次の方行きましょう。どうぞ!


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テーマ:先日見たこと  名前:こぅと~



どうもこぅと~です。

今日は先日目撃したあまりに見苦しい現場のことを書こうと思います。

このことはRoyさんもよ~く覚えてると思います。



それは学校の大掃除でのこと。その週僕の班はたまたま給食当番だったので仕事がほとんどなく、教室で遊んでました。途中Royくんも乱入してきて僕のテンションはだいぶ高かったんです。

しかしそのテンションはある一人の男のせいで一気に落ちたんです・・・。

その男とは通称「きのこ」。顔はこの僕よりカスなのにやること全てがウザイ。

しかもやけに僕のことをナメていて、僕にとって今1番交通事故にあってほしい人第一位にランクインするほどウザイ人です。

そんなきのこがある女子に近づきました。

その女子はクラス1のデブ女。あまりに豚なので多くは語りません。

そんな二人が2ショットでいるだけで吐き気がするのに・・・

なんと突然手をつなぎだした!!!

これを見た一同大爆笑!

しかもその後きのこが暴走して、豚女といちゃつき始める・・・

もうこれ以上見苦しいものはないなと思いましたね。

やっぱりキモい男は結局キモい女にたどり着くんですかね?

僕もキモい分類に入ると思うけど、あんな風にはなりたくないです。





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以上、こぅと~さんでした。ぶっ殺すぞこのやろう。




いや、何がこぅと~やねん。こう言っちゃうとアレなんですが、本当にアレなんですが、名前そのまんまやんけ。

今このブログ見てる知り合いは名前見た瞬間に誰だかわかっちゃうじゃねぇかコラ。別にいいよ。うん。ウフフフ。


いやあ、そういえばそんなこともありましたね。
キノコ頭のきのこくん。僕の言葉で言わせてもらうとマシャヒロくん。やべぇそのまんまだ。訂正、奇形頭君。

その奇形頭君が学年一嫌われ者のふくよかな方、もとい糞デブなカスと手をつないでた。そんなこともありましたね。いやー、あの時は笑いました。

まあ、そんなことしか書くことない俺にとってはけっこうネタにならん出来事でしたけど書いてくれてありがたい限りです。こぅと~さんありがとうございました。ぶっ殺すっての嘘だからね。



ではラストです。どうぞ。


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テーマ:愚痴   名前:ピンポンマッスラー



いいや。書くことないし。。愚痴ろうか。。。
俺が通う高校について尽きない愚痴・・・
第一にすばらしき男子校!!
まぁこれは自分で選んだし全然きにしないですよ、気にしないですよ?、、(ため息が止まらない)
校内見学行ったとき、体育館からものすごい汗って言うか異臭が酷かったww
そして大×100迷惑なことに屋内プールがあり毎週プールの授業があるそうです(泣)
どういう意味か分かりますよね?女子のいない漢(おとこ)だけのプールです。すばらしすぎて涙が止まらないww
プールの水はもはや汚水のなにものでもない・・・・・・・・・

第二に部活
中学でも意外と三年間がんばり続けて高校でも良い成績残すため頑張ろうとはりきっていたんですが・・・・
しかし、あるネットの大会記録表を見ていると・・・・・・・・・・「アレ・・・うちのガッコウがねぇぞ・・・」ってなり根強く探すと
・・・あった、あった、、5人出場して3人欠場・・・残りの2名は一回戦敗退でしたwwwww
団体戦は人数がたりなく(元から出れねーし、最低6人必要だよ)高校の名前の上に線が引っ張ってありましたよww(ちきしょう)
どうするんだ俺のすばらしき高校Life。お先真っ暗、、っでも頑張ろうと思います(もう無理)
以上愚痴でした。

まぁこれくらいにして余談ですが中学でやったありきたりなもてそうな人ランキングに2位に選ばれちゃいました!(男にもてると??)
それと男子校なのに女子トイレがありました!まぁそりゃ女性教諭もいるから当たり前なのですが・・・・ちょい感動ってか笑えましたww


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以上、ピンポンマッスラーさんでした。ぶっ殺すぞこのやろう。


なーーーーーーーーーーにが「もてそうな人ランキングに2位に選ばれちゃいました☆」だよ。糞が!うらやましくもなんともねえぞ!クソッ、うらやましい。

この名前のピンポンマッスラーは名前の記載がなかったので勝手に僕がつけさせてもらいました。

名前の通り、彼は卓球おばかで筋肉おばかです。中学の頃はあの筋肉に何回痛めつけられたことか。

そんで、女子トイレがあることに感動したかそーかそーか。この変態マッスラーが。その気持ちよくわかる。

というわけでピンポンマッスラーさんでした。ありがとうございました。ぶっ殺すっての嘘だからね。




とまあ、これでダチモノ祭は終了なわけですが、お前ら、なってないわ!

もっとテキストの書き方ってのを学べ!僕がお手本を見せてくれるわ!
これを読んで学べ!泣け!それではどうぞ!

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テーマ:走れ!鯛焼き君      名前:Roy


鯛焼きは激怒した。
それを言われたとき、鯛焼きは激怒した。


「鯛焼きは泳げないんだ!」


鯛焼きのタロウはその言葉に激しく激怒した。

「馬鹿を言うな!鯛焼きだって鯛じゃないか!」

鯛焼きのジロウも言い返す。

「鯛は鯛でも鯛焼きだ!皮がモロすぎるんだ!」

「馬鹿なことを・・・!いいか!俺は絶対に泳いでみせる。この日本海を越えてアメリカに行ってやるんだ!」

「馬鹿はお前だ!そんなことをしたら死ぬに決まっている!つーかアメリカにいくなら越えるのは太平洋だろが!!」

「なんとでもいえ・・・。俺は泳ぐんだ。この、太平洋を越えてアメリカへ行くんだ。」

そういい、タロウは握りこぶしをぐっと作る。

「お前・・・なんで、そんなにも泳ぎたいんだ?」

「言っただろ・・・俺は・・・アメリカに行くんだ・・・」

「じゃあ、何故アメリカに行きたいんだ!?」

「・・・・・アメリカに、不治の病の妹がいるんだ」

ジロウは驚嘆した。妹の為に。不治の妹の為に。タロウは自らを犠牲にしてでも妹のそばにいてやりたいと思っていたのだ。

「・・・そう・・・か・・・・・・怒鳴ってすまなかったな・・・・」

「いや、俺も・・・むちゃくちゃ言ってたな。鯛焼きが、泳げるはずないよな。」

「そうだな・・・・でも」

ジロウは内ポケットから一枚の紙切れを取り出す。

「飛行機に乗ることは出来るぜ?」

「それは!?」

「飛行機のチケットさ。昨日Yahooオークションで9800円也。」

「お前・・・俺の為に?」

ジロウはタロウの顔にチケットを押し付ける。

「妹さんが待ってるんだろ?・・・・いってやれ。」

「ジロウ・・・・すまない!」

タロウは感涙しながらチケットを受けとる。それを確認するとジロウはその場を後にした。

「チケット代はつけといてやるぜ」

「ああ・・・ありがとうなジロウ!」



そして、当日。タロウはさわやかな朝を迎えた。時計を見る。8:30。



「うわああああああ~~ッ!!」

タロウはパジャマのまま空港へと走り出した。最終搭乗時間は9:00
明らかな遅刻だった。タロウは走った。


走れ、鯛焼き。妹の為に。


空港へ着くと、飛行機はまだあった。タロウはのりこんだ。時間を見る。9:00だった。

タロウは間に合った。妹を思い、自分のことを思ってくれたジロウの為に走り、間に合ったのだ。
タロウは神に感謝した。


と、そこに、感涙を流すタロウの元に一人の男性が歩み寄ってきた。



「搭乗券を拝見します。」





そして、飛行機は旅立っていった。

タロウは空港に一人たたずんでいた。

パスポートはねぼけながらももってきたからいいものの、搭乗券は持ってきていなかった。

タロウは「俺は一体何ために走ったんだ?」と一人、赤面した。

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以上、Royさんでした。ぶっ殺すぞこのやろう。

なんだこのひどすぎる文章はコラ。テキストサイトやめちまえコラ。
正直な感想、今何にも考えずに書いて、今までで最低の出来だと思う。もう、死にたい。
前回の更新のおっサンダーはまあまあな出来なのに。


なってないわ俺。江高生さん、こぅと~さん、ピンポンマッスラーさん、俺に文章の書き方教えて。




というわけで、テキスト祭1ラウンドはここまでです。
次回は2ラウンド、テキスト祭です。本当にテキスト祭です。

ネタを三個ほど一気に放出します。お楽しみにはしないでください。



そういえば日本の動画サイトに最近動画を投稿しました。投稿者は「Roy」なんでヒマだったら探してみてください。


それでは、また次回会いましょう。どうもんごりあ。





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3/26 人類こそが真の恐怖

人類は怖い。


いやいきなりこんなこと言い出すと「何言ってんだこのRoyは」とか思うでしょうけど落ち着いて聞いてください。人類は怖い。もうめちゃんこ怖い。

だってそうでしょう?冷静に考えてみてください。これを見てる貴方が男だとして、仮にその目の前にプリティレスな女性とケインコスギ顔負けのムッキムキの男性がいて「どっちを選ぶ?」なんて言われたらそりゃあプリティエスな女性を選びますよね。あ、プリティエスってプリティーの最上級形ね。間違ってると思うけど。

さて、ここでじゃあもう一つ例を出しましょうか。貴方が誰か怪しい青髭隆々のオッサンにストーカーされてるとします。さあ、どうでしょう。女といえ、男といえ、不快に思わない人はいないでしょう。まあ、男をストーカーする物好きなんかいないだろうけど。まあともかく、不快に思い、警察に連絡するでしょう。または、思い誤って撲殺とかもしてしまうでしょう。いや、それはないか。


普通です。これが常識です。「何か嫌なことをされたら正当防衛する。」これをして不利になるなんてことは殺したりしない限りはありえないでしょう。いじめをチクられたガキ大将じゃないんだから。



三日前ぐらいのことでした。ちょっと所用があり、僕はとある電車に乗っていました。僕は全く電車には乗らないんですが、たまに電車移動もいいもんだなぁ。とか思って電車に身を委ねていたんですがなんかおかしいんですよ。

僕は長時間電車に座っていました。で、左隣はそれはもう可憐というかプリティエスというかっていう女性で、右隣は青髭隆々の工事現場の仕事終わらせて帰ってきたようなくっせぇおっさんでした。

もう正直なことをいいますと、左隣のプリティエスな女性が肩にもたれてこないかと期待してた。うとうとしてたし。今か今かと待ち構えてた。なんなら肩に座布団敷いてもよかった。

肩にもたれかかる女性。
「おいおい、人の肩に寄り添うのはよくないぜ」と冷たく突き放す僕。
「あ!すいません!」と慌てて跳ね起きるプリティエスな女性。略してプリジョ。
「はん・・・いいけど、所定の駅に着いたときには起きてもらうぜ?」右斜め45度上を向きながら颯爽と言い放つ僕。安心してもたれかかるプリジョ。なんて正直な人だ。やれやれ困った子猫ちゃんだぜとそのまま電車は走り続けた。


なんて危険思想極まりない妄想を繰り広げていると肩に突然の重量感が!
「え~と次のセリフは「おいおい・・・」」なんて焦りはじめるんですけどなんかおかしいんですよ。
プリティエスな女性。略してプリジョは左隣にいるはずなんですけど僕が感じた重量感は右肩でした。これがどういうことを意味しているのか?それは一つしかない。プリジョが僕を驚かせようとして右隣に瞬間移動したに違いないのだ。全くつくづく罪な女性だぜと右肩を見る。




おっさん!




いや、おっさん!じゃねぇよ。いや、おっさんだけど。肩にもたれかかっていたのは紛れもなくおっさんだったけど。いや、おっさんよ。アンタ何僕の肩に寄り添ってくれてんだ?おおぅ?

で、左をみるとプリジョはもう片方の隣のオタクメガネみてぇなヤローにもたれかかってました。プリジョとのストーリーがガラガラと音を立てて崩れ落ち、おっさんとの禁断のラブストーリーが幕を開け始めている。

いや、冗談じゃねえぞ!

不快感を通り越して、命の危機を感じ始めた僕はおっさんに気づかれないように極めて自然に肩を揺らしました。ゆさゆさゆさゆさと。震度3ぐらいだったな。でもおっさんは気づかない。

もうむかついておっさんのハゲ頭をペチペチと叩きました。それでも起きない。どういうことやねん。もう睡眠はすでに通り越して永眠してんじゃねぇか?と。で、おっさんの貴重な髪の毛を5本ぐらい毟るとすぐに「いってぇ!」とか言って跳ね起きました。で、僕は知らんふり。

だけど、まあ、おっさんの隣にいる人なんて僕しかいないわけで、おっさんが僕に「おう、お前俺になんかしたか?」とか言ってくるわけですよ。そこで「何言ってるんですか?夢でも見ていたんじゃないですか?」と冷静に言い放つ私。多分すげぇかっこよかった。チビりそうだったけど。

で、そういうとおっさんは首を傾げてまた眠りにつこうとするわけです。「はあ、これで解放される」と思った瞬間にまた右肩に重量感。で、おっさん!

明らかにおっさんは意識あるんですけど、わざとよりかかってるみたいです。で、耐え切れなくなった僕が「ちょっと!よりかからないでくださいよ!」と少しきつめに言ってやった。この日の俺、輝いてた。

すると、おっさんが「うっせんだよガキ!常識を知れ!」とか怒鳴ってきて、また僕の肩で眠りにつく。


「なななななななんて不条理なななな。じじじじょじょじょ常識をししし知るのはそっちだろろろ。」と言い放つ僕。


言っておくけどびびってなんかはいませんよ。これはただの武者震いです。だって悪いのはあっちなわけで、なんて不条理な。常識を知れってなんやねん。びびらすつもりで怒鳴ったのか知らんけどそれで僕がびびるとでも思ったか?甘いわカスが。いや、すげぇびびった。泣きそうになった。


で、びびった僕は「駅まではいいか・・・」と肩を貸しているとなんかおっさんよだれ垂らしてるんですよ。で、もうすぐ僕の華麗なるダウンコートにかかってしまう勢い。もう、これは我慢できない!とおっさんの髪の毛を10本ぐらい毟る僕。「あ゛っ!」とか悲痛な声をあげて起きるおっさん。

そのときのおっさんの顔がなんか修羅になってまして、僕は電車の中を逃げましたよ。ええ、逃げました。で、困ったことにおっさんが追ってくるんです。なんか技でも繰り出しそうな勢いで追いかけてきた。「おっサンダー!」とか繰り出してきそうで怖かった。

で、目的地とはめちゃくちゃ遠いんですけど一旦着いた駅に降りる。すると、おっさんは諦めたようで舌打ちをして地団駄踏んでました。それを見て、「ジダンが地団駄」とかかつてのCMが僕の頭の中で流れていました。で、扉が閉まった後、こめかみに手を開いて当てて舌を出して「ヴェ~」とやってやると修羅の様な顔で何か叫びながら扉をダンダン叩いてました。多分あれは「おっサンダー!おっサンダー!」って叫んでたんだと思う。MPが足りなくてでなかったっぽいけど。なかなかうまいこと言ったな。


いや、しかし人類は怖い。明らかに自分が悪いのに逆切れして「常識を知れ」だもんな。

まあ、こんなこと言う人類は一握りだとは思うけど、それをただ傍観してただけの周りの人々だって怖い。いや、誰か止めるか何かしようぜって話ですよ。しかも、僕が助けを求めようと目を合わせると皆露骨に目を逸らすし。ほんと、人類って怖いわ。

この世で一番怖いのは人類だと感じられた一日でした。
まったく、人類は怖い。(ケンカをただ傍観しながら







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3/21 どろっとテキスト祭1st 予告

開設記念、どろっとテキスト祭をやります。


日程は今日から4月までの間に突然やります。カキモノ祭とかダチモノ祭やらいろいろやります。

3/9 恋の殺伐メモリー


アケミとタケシというカップルがいた。



「あ、Doro水が更新されてるよ」
アケミが嬉しそうに言う。

「ああ、あの頭おかしい人のブログだろ?そんなもん見て面白いか?」
タケシが颯爽と言う。

「え~!何言ってるの!私たちが付き合えたのもこのDoro水のおかげでしょ!」

「・・・そうだよな。あれからもう三日か・・・。」


-------------

そう、それは三日前のこと。


アケミはタケシのことが好きだった。狂おしいまでに好きだった。

何とかアケミはタケシに近づきたいといろいろと接した。
マンガも見せたし、勉強も教えてもらった。しかし、彼は興味を全くしめさず、一向に差が縮まる様子はなかった。アケミはどうすればよいのかとただ途方に暮れていた。


その時みつけたサイト。Doro水。


開設したばかりで、長文で、文章力がなくて、管理人はアホの子。しかし、何故かアケミはその文章に引き込まれていった。「面白い。」アケミはこのサイトをタケシに見せればきっと・・・興味を向いてくれるに違いない。そう思っていた。


アケミがタケシに近づく。
「タケシ!このサイト見てみて!絶対面白いから!」

タケシは「んあ?」と間抜けな返事をしながら出された携帯を受けとり、Doro水を読み始める。アケミは爆笑やら話しかけてくれるやら「今日から一緒に帰ろう!」と言われるやらを楽しみにしていた。しかし、タケシの口から出たのは残酷な一言だった。


「アケミ・・・これのどこが面白いんだ?」


アケミは驚愕した。激怒した。悲観した。
思わずアケミはその場から走り去った。行く当てもなく。

「アケミ・・・!?おいアケミ!!」

タケシの声が空しく鳴り響く。外は雨だった。アケミは豪雨の中、裏道に向かって走り出す。そして、アケミは誰も居ない路地裏でしゃがみこみ、独り泣いた。

10分は泣いただろうか。アケミが家に帰ろうとした瞬間だった。


「アケミ!こんなところに!!」


タケシだった。タケシがびしょ濡れで息を切らしていた。今まで走って探してくれていたに違いない。


「帰って!」
アケミは自分の気持ちに素直になれず、言い放った。


「アケミ!俺が悪かった!面白くないなんて言って!お前の気持ちも知らずに・・・」


「じゃあ面白かった!?面白くなかったんでしょ!?」
アケミは涙声で言い放つ。声は震えていた。


「・・・面白くなかった。」
タケシは言い放った。間髪入れずにタケシは言葉を放つ。


「面白くなかった。けど、嬉しかった。」


「何が嬉しかったってのよ!意味がわかんない!死ね!死んじゃえ!」


「お前の・・・気持ちが」


アケミは驚愕した。誰かがきっと吹き込んだに違いない。しかし、その気持ちをタケシは嬉しいといってくれている。その事は紛れもない事実だった。


「タケシのバカ!バカバカバカ!」


「アケミ・・悪かった。今までお前の気持ちに気づかないで・・」


二人は雨の中抱き合った。路地裏の猫の鳴き声がこだましていた。


-------------


「そうだな・・・もとはといえばDoro水のおかげだよな。」

「面白いわやっぱりDoro水は!」

「何言ってんだ!Doro水のおかげで確かに今の俺とアケミの関係があるけど、それとこれは別!Doro水は面白くねえよ!」

「もう・・タケシったら全く変わらないんだから・・・」

「お前もな・・・フフフフ・・・」



そういいながら二人はDoro水を読み続けた。








こんなカップルがいたら是非Royに教えてください。
即刻、殺しに行きます。






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3/3 身近に感じてた違和感 ショートショートブログ

身近に感じていた違和感・・・。

このブログを閲覧するたびに感じていた違和感・・・。携帯からの方はどうだかしらないが、PCからこのブログを閲覧している方々は違和感を一度は覚えたはず・・。

それは、僕も気づいていた。しかし、いくら直そうとしても直せず、もう見てみぬ振りをするしかなかった・・・・・。それは僕にとっての苦心の選択だった・・・。

その間違いを認めてしまうこと。それによってこのブログはこのブログではなくなってしまう。「Doro水」というブログとして成り立たなくなってしまう。しかし、こんな些細な違い、見てみぬ振りをしてやれと思っていた。本当に些細なことである。しかし、些細だからこそ、このブログを閲覧する度に気になっていてしょうがなかった・・・。

さて、その違和感とはなんなのか?


それはこいつだァァーーー!!


泥まみれ

泥まみれ2


いや、なんですかこれ?

もしかしたらFC2ブログには必ずあるものなのかもしれないけどこのどうでもいい点々が気になってしょうがない。違和感を覚えてしょうがない。蕁麻疹とか出そうになる。

いや、もう泣きたい。毎回見るたびイラッとくる。誰か直し方知ってたら教えてください・・・。

あ、あとひょうそうの治し方知ってる人も教えてください・・・。両足の親指が心底痛い。誰か助けて。




---------------
作成時間3分の超テキトードロミズバナー、略してテドロバナー・・・いや、ドバーが出来たんで貼っておきます。リンク、相互リンクする時などにお使いください。ちなみにDoro水は超フリーなサイトです。無断転載、無断リンクなんでもどうぞ。ドバーてお前。


ドバー








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